開催終了したイベント・セミナー 2015年

2015年11月17日開催
イベント

Citrix Solution Day 2015
2015年11月10日開催
イベント

vForum 2015
2015年10月14日開催
イベント

Dell Solutions Roadshow2015
2015年9月30日-10月2日開催
イベント

ITProExpo
2015年7月15日、8月26日開催
セミナー

Lynxセミナー
仮想デスクトップ・ソリューションは、高いセキュリティ性や、運用管理負担の低減といった大きなメリットがあるのに加え、昨今ではBCP(Business Conti nuity Plan/事業継続計画)やBYOD(Bring Your Own Device/私有デバイスの業務利用)、場所や利用端末にとらわれない、機動的なワークスタイルへの変革といった側面でも大きな注目を集め 、ますます導入の拡大が進んでいます。
こういった中、最先端のクライアントクラウドが2015年6月10日に発表となりました。それが「Resalio Lynx」です。「Resalio Lynx」は、書換えや消去不可能なCD-ROM型のUSBを採用し、既存のWindows端末に接続することにより、手軽にシンクライアント端末化を実現します。また「Resalio Lynx」の上位モデル「Resalio Lynx 500」は高度な管理機能を有し、デバイス1本1本に至るまで、高度な管理が可能となります。
本セミナーでは、この先進クラウドクライアント「Resalio Lynx」のご紹介を通じ、最先端クラウドクライアントと仮想デスクトップを活用し、いかに次世代のデスクトップ環境を構築し、ビジネスモビリティや在宅勤務などといった領域で活かしていくかについて、詳説します。

ご来場者特典

Resalio Lynxお試しプレゼント実施

Resalio Lynx
今回のResalio Lynx新発表を記念し、セミナーご来場のご希望者限定で、Resalio Lynx 300を一本、無償提供します。Resalio Lynxの利便性をぜひお手元でお試しください。
※別途接続先環境のご準備が必要となります。(環境ご準備ない方はご相談ください)
※補助起動用のCDとマニュアル類のCDも合わせて提供されます。

日時
2015年7月15日(水)14:30-16:30(14:00受付開始)【満席】
2015年8月26日(水)14:30-16:30(14:00受付開始)
※各日同じ内容です。
場所 VDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトビル アキバプラザ7F 会場地図
申込み
定員に達したため閉め切りました。
定員30名
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社

アジェンダ

14:30-15:30 先進クライアントクラウド「Resalio Lynx」が変革する、次世代のデスクトップ
アセンテック株式会社
取締役ソリューション本部長
松浦 崇
先進クライアントクラウド「Resalio Lynx」は、仮想デスクトップとシンクライアントにおける豊富なノウハウを盛り込み、2015年6月10日に新発表されました。その高い利便性と高セキュリティ性により、ビジネスモビリティの向上や在宅勤務などをセキュアに実現する先進ソリューションです。本セッションでは、この「Resalio Lynx」のご紹介を通じ、いかに次世代のデスクトップ環境を構築し、ビジネスモビリティや在宅勤務などといった領域で活かしていくかについて、詳説します。
「Resalio Lynx」デモンストレーションご紹介
アセンテック株式会社
先進クライアントクラウド「Resalio Lynx」の利便性は実際にその使用感を目の当たりにして実感します。本セッションではこの「Resalio Lynx」の利用デモンストレーションをご覧いただき、その利便性や利用感をご紹介します。
15:45-16:15 「Resalio Lynx」とともに、デスクトップをさらに進化させる数々の先進ソリューション 〜VDIイノベーションセンターデモンストレーションご紹介
アセンテック株式会社
VDIイノベーションセンター
センター長
多賀 英史
「VDIイノベーションセンター」は、仮想デスクトップソリューションに関わる、ソフトウェア、ハードウェア、セキュリティソリューションなど、さまざまソリューションを一同に集め、実際にデモンストレーションを体験することができる国内初のVDIに特化したショールームです。この時間では、それら多くのデモンストレーションをご体感いただきます。
7月21日(火)

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは
行政の効率化と国民の利便性向上を目的とし、社会基盤に大きな変革をもたらすマイナンバー制度がいよいよ現実のものとして近づいてきています。そして、来年1月より、公共機関のみならず民間企業においても、マイナンバー運用が開始され、各企業でマイナンバーを取り扱うにあたって、個人情報のセキュリティ管理などへの対応が求められ、罰則規定も設けられています。
このように、マイナンバー制度の運用が着々と近づいており、企業における対応も必須ですが、依然として企業における対応は不十分な場合が少なくありません。また、このマイナンバーに対応するさまざまなシステムが提供される中、それぞれの企業のニーズに適切に対応し、十分にセキュリティを担保し、スムーズな運用を可能にするシステムを見つけることは非常に困難となっています。

本セミナーでは、マイナンバー対応の最適なソリューションを提供する各社から、課題やその解決方法を詳説します。
日時 2015年7月21日(火) 15:00-17:10 (14:30受付開始)
場所 KDDIまとめてオフィス関西株式会社 北陸支社
石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ 12階 第6会議室
会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
・お客さま企業を対象としたセミナーとなっております。
・定員を超えた際には抽選とさせていただく場合があります。
受講料無料(事前登録制)
主催 株式会社オービックビジネスコンサルタント、アセンテック株式会社、KDDI株式会社、KDDIまとめてオフィス関西株式会社

アジェンダ

15:00-15:50 マイナンバー制度の概要と事業者に求められる準備
株式会社KDDI
16:00-16:40 実演でわかる!企業が行うマイナンバー収集・保管業務
株式会社オービックビジネスコンサルタント
2015年10月、マイナンバーの通知が開始され、企業は限られた時間の中で制度への対応が求められます。本セッションでは、実際に企業が行うマイナンバー収集・保管に関わる業務について、システムを利用した場合の業務運用をイメージして頂けるよう実演を通じて、詳しくご紹介いたします。
16:40-17:10 さらなるセキュリティ強化でマイナンバー運用も安心!マイナンバー運用に合わせたセキュアプラットフォーム構築
KDDI株式会社
アセンテック株式会社
マイナンバー制度施行に伴うマイナンバー運用において、情報漏洩対策があらゆる企業に求められています。マイナンバー情報漏洩の罰則は個人情報保護法漏洩の罰則よりも強化されています。 本セッションでは、先進的な仮想デスクトップソリューションを用いてマイナンバー運用に合わせて抜本的にセキュリティを担保するセキュアプラットフォーム構築の方策についてご紹介します。

2015年7月10日開催
イベント

Networld Fes 2015
7月8日(水)

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは
行政の効率化と国民の利便性向上を目的とし、日本国内における社会基盤に大きな変革をもたらすマイナンバー制度がいよいよ現実のものとして近づいてきています。そして、来年1月より、公共機関のみならず民間企業においても、マイナンバー運用が開始され、各企業でマイナンバーを取り扱うにあたって、個人情報のセキュリティ管理などへの対応が求められ、罰則規定も設けられています。

このように、マイナンバー制度の運用が着々と近づいており、企業における対応も必須ですが、依然として企業における対応は不十分な場合が少なくありません。また、このマイナンバーに対応するさまざまなシステムが提供される中、それぞれの企業のニーズに適切に対応し、十分にセキュリティを担保し、スムーズな運用を可能にするシステムを見つけることは非常に困難となっています。

本セミナーでは、総務省におけるマイナンバーコールセンターを受託したKDDIエボルバによる、コールセンター対応から浮き彫りとなった課題や、その解決方法のご紹介を中心に、マイナンバー対応への最適なソリューションを提供する各社による、マイナンバー対応への現実解を詳説します。
日時 2015年7月8日(水) 14:30-17:10 (14:00受付開始)
場所 KDDIまとめてオフィス東日本株式会社 北海道支社
北海道札幌市中央区北3条西4丁目1-1日本生命札幌ビル5F
会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
・お客さま企業を対象としたセミナーとなっております。
・定員を超えた際には抽選とさせていただく場合があります。
受講料無料(事前登録制)
主催 KDDI株式会社、株式会社KDDIエボルバ、株式会社オービックビジネスコンサルタント、、北海道総合通信網株式会社、アセンテック株式会社

アジェンダ

14:30-15:20 内閣府 マイナンバーコールセンターお問合せ状況が伝えるマイナンバーの現状
株式会社KDDIエボルバ
KDDIエボルバは、昨年2014年10月1日から内閣府よりマイナンバー(社会保障・税番号)制度のコールセンター業務受託を行っており、本セミナーにて、現状のお問合せ状況を交え、企業が求められるマイナンバーの対応をご紹介いたします。
15:30-16:00 マイナンバー取扱規程 作成支援コンサルティング のご案内
北海道総合通信網株式会社
分かっているようで分からないマイナンバー。
始めなければと思っても手つかずのマイナンバー。
皆様の会社はどこまで対策が終わりましたか?
マイナンバーに関わる課題・対策・考え方について、「わかる」「できる」「守れる」をモットーに、規程集作成支援、見直し支援、社員教育などのご支援についてコンパクトにご紹介します。
16:00-16:40 実演でわかる!企業が行うマイナンバー収集・保管業務
株式会社オービックビジネスコンサルタント
2015年10月、マイナンバーの通知が開始され、企業は限られた時間の中で制度への対応が求められます。本セッションでは、実際に企業が行うマイナンバー収集・保管に関わる業務について、システムを利用した場合の業務運用をイメージして頂けるよう実演を通じて、詳しくご紹介いたします。
16:40-17:10 さらなるセキュリティ強化でマイナンバー運用も安心!マイナンバー運用に合わせたセキュアプラットフォーム構築
KDDI株式会社
アセンテック株式会社
マイナンバー制度施行に伴うマイナンバー運用において、情報漏洩対策があらゆる企業に求められています。マイナンバー情報漏洩の罰則は個人情報保護法漏洩の罰則よりも強化されています。 本セッションでは、先進的な仮想デスクトップやNWソリューションなどマイナンバー運用に合わせて抜本的にセキュリティを担保するセキュアプラットフォーム構築の方策についてご紹介します。

6月26日(金)

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは
行政の効率化と国民の利便性向上を目的とし、日本国内における社会基盤に大きな変革をもたらすマイナンバー制度がいよいよ現実のものとして近づいてきています。そして、来年1月より、公共機関のみならず民間企業においても、マイナンバー運用が開始され、各企業でマイナンバーを取り扱うにあたって、個人情報のセキュリティ管理などへの対応が求められ、罰則規定も設けられています。

このように、マイナンバー制度の運用が着々と近づいており、企業における対応も必須ですが、依然として企業における対応は不十分な場合が少なくありません。また、このマイナンバーに対応するさまざまなシステムが提供される中、それぞれの企業のニーズに適切に対応し、十分にセキュリティを担保し、スムーズな運用を可能にするシステムを見つけることは非常に困難となっています。

本セミナーでは、総務省におけるマイナンバーコールセンターを受託したKDDIエボルバによる、コールセンター対応から浮き彫りとなった課題や、その解決方法のご紹介を中心に、マイナンバー対応への最適なソリューションを提供する各社による、マイナンバー対応への現実解を詳説します。
日時 2015年6月26日(金) 15:00-17:10 (14:30受付開始)
場所 KDDIまとめてオフィス西日本株式会社 九州支社
福岡県福岡市博多区博多駅前1-2-5 紙与博多ビル10F 会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
・お客さま企業を対象としたセミナーとなっております。
・定員を超えた際には抽選とさせていただく場合があります。
受講料無料(事前登録制)
主催 KDDI株式会社、株式会社KDDIエボルバ、株式会社オービックビジネスコンサルタント、アセンテック株式会社

アジェンダ

15:00-15:50 内閣府 マイナンバーコールセンターお問合せ状況が伝えるマイナンバーの現状
株式会社KDDIエボルバ
KDDIエボルバは、昨年2014年10月1日から内閣府よりマイナンバー(社会保障・税番号)制度のコールセンター業務受託を行っており、本セミナーにて、現状のお問合せ状況を交え、企業が求められるマイナンバーの対応をご紹介いたします。
15:50-16:00 休憩
16:00-16:40 実演でわかる!企業が行うマイナンバー収集・保管業務
株式会社オービックビジネスコンサルタント
2015年10月、マイナンバーの通知が開始され、企業は限られた時間の中で制度への対応が求められます。本セッションでは、実際に企業が行うマイナンバー収集・保管に関わる業務について、システムを利用した場合の業務運用をイメージして頂けるよう実演を通じて、詳しくご紹介いたします。
16:40-17:10 さらなるセキュリティ強化でマイナンバー運用も安心!マイナンバー運用に合わせたセキュアプラットフォーム構築
KDDI株式会社
アセンテック株式会社
マイナンバー制度施行に伴うマイナンバー運用において、情報漏洩対策があらゆる企業に求められています。マイナンバー情報漏洩リスクは個人情報保護法漏洩リスクの数十倍と試算されている例もあります。 本セッションでは、先進的な仮想デスクトップやNWソリューションなどマイナンバー運用に合わせて抜本的にセキュリティを担保するセキュアプラットフォーム構築の方策についてご紹介します。

6月17日(水)

アセンテック-TCSI主催 最先端セキュアシンクライアントセミナー

アセンテック-TCSI主催 最先端セキュアシンクライアントセミナー
情報漏えい事故が後を絶たない中、サイバーセキュリティ基本法の成立や「マイナンバー制度」による厳しい罰則規定の制定などにより、ますます安全安心なシステム基盤づくりが求められています。そういった中で導入が進んでいる仮想デスクトップ環境において、セキュアな端末としてシンクライアントを選択する企業が増える中、初期投資コストの増大やエンドユーザーの利便性の低下が妨げとなるケースもあります。
こういった中、仮想デスクトップとシンクライアント市場で豊富な実績を誇る、アセンテック株式会社と株式会社TCSIが、仮想デスクトップソリューションでの業務提携を発表しました。この協業により、お客さまは、ニーズに応じた利用形態を選択し、最適なシステム構築が可能となります。
本セミナーでは、先進的なUSBシンクライアント「Resalio Lynx」や仮想USBデバイス統合管理ソフト「VUMS」などのご紹介を通じ、デスクトップ環境をよりセキュアに、より便利に運用する方策について詳説します。
日時 2015年6月17日(水)15:00-17:00(14:30受付開始)
場所 VDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトビル アキバプラザ7F 会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社、株式会社TCSI

アジェンダ

15:00-15:10 ごあいさつ
15:10-15:50 USBキー一本でクラウドデバイス化を実現!Resalio Lynxご紹介
アセンテックの「Resalio Lynx」は、既存PCにUSBを差すだけでセキュアに仮想環境へ接続できるUSBシンクライアント・ソリューションで、特許取得のテクノロジーを用いた特殊なUSBデバイスを使用しているため、高いセキュリティ性を誇ります。本講演では、この先進的なUSBソリューションを活用し、既存端末の有効活用や、在宅勤務をいかに実現するかについてご紹介します。
16:00-16:50 セキュアかつ柔軟なシンクライアント運用を実現!TCSIの先進シンクライアント・ソリューション
TCSIの仮想USBデバイス統合管理ソフト「VUMS」は、高いセキュリティ環境を保ちつつ、端末で、様々なUSB周辺機器を許可されたユーザーやユーザーグループのみが利用可能で、未登録デバイスや不正なデバイス接続の検知も可能となります。 また、Windows Embedded OSによるシンクライアント化は、最新のデバイスを利用できる上、Windowsの持つ利便性や柔軟性とセキュアな環境を両立させることが可能となります。 本セッションでは、クライアントにセキュリティと柔軟性をいかにもたらすかについて、先進ソリューションのご紹介を通じ、詳説します。
16:50-17:00 クロージング

6月12日(金)

Citrix NetScalerハンズオントレーニング

Citrix NetScalerハンズオントレーニング
Citrix NetScalerは、先進的なクラウド ネットワーク プラットフォームであり、Citrix NetScalerを活用して、VDIなどクラウドサービスに必要な柔軟性、拡張性、簡易性などの特性と機能を備えたクラウドネットワークを構築することができます。Citrix Access Gatewayの後継品であるCitrix NetScaler Gatewayは、セキュリティを保ちながら、リモートから社内にあるXenAppやXenDesktopなどの環境に接続するための中継アプライアンスです。クライアント端末とバックエンドシステムの間にICAプロトコルのみを転送するICA Reverse Proxyを利用することが可能であり、Full SSL VPNの機能も利用可能です。

このハンズオントレーニングでは、アセンテックの豊富な経験を持つ技術者より、Citrix NetScaler Gateway経由でXenAppおよびXenDesktopの環境にアクセスするための、Citrix NetScaler GatewayにおけるICA Reverse Proxyの設定方法をお教えします。あわせて、NetScalerによるStoreFrontのロードバランスの設定方法もお教えし、半日のプログラムでXenAppやXenDesktopなどの環境においてCitrix NetScalerを活用し、ネットワーク最適化を実現する基本プロセスを学ぶことが可能です。

本トレーニングでは下記環境を使用いたします。

NetScaler 10.1
StoreFront 2.x
XenDesktop 7.x

ぜひ最先端のネットワークソリューションを体感し、その構築ノウハウを身につけてください!
日時 2015年6月12日(金)13:00-18:30(12:30受付開始)
場所 アキバプラザ7F アセンテックVDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員8名
申込み
定員に達したため締め切りました。
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社
共催 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
対象 ・XenAppあるいはXenDesktopの構築の経験がある方
・Access Gatewayの後継品について学びたい方
ご用意いただくもの ノートPC 1台
※無線LAN(802.11a/g)で接続。あらかじめCitrix Receiverのインストールが必要。またIEの信頼済みサイト設定を編集する場合があります。
※Mac利用について:英語版Windows環境にリモート接続いたしますので、Macをご利用の場合はWindows環境で利用するキーの割り当てが必要です。詳細はアップルのサポートサイトをご参照ください。

アジェンダ

Citrix社のVirtual Training Center上でNetScaler Gatewayのハンズオンを実施のため、環境は英語OSですが、テキストは日本語で用意いたします。また、ハンズオンに先立ち、30分程度でNetScaler Gatewayの説明やハンズオンシナリオについて説明を行います。
13:00-13:30 NetScaler概要説明・トレーニング内容説明
13:30-17:30 ハンズオントレーニング実施
17:30-18:30 門外不出・アセンテック検証結果 NetScalerノウハウ解説
-追加機能を使うには?
-ネットワーク構成のあれこれ
-よくあるトラブルと解決方法

6月11日(木)

急成長の先進シンクライアントAtrustを知る!Atrustシンクライアントセミナー

急成長の先進シンクライアントAtrustを知る!Atrustシンクライアントセミナー
仮想デスクトップ・ソリューションは、高いセキュリティ性や、運用管理負担の低減といった大きなメリットがあるのに加え、昨今ではBCP(Business Conti nuity Plan/事業継続計画)やBYOD(Bring Your Own Device/私有デバイスの業務利用)、場所や利用端末にとらわれない、機動的なワークスタイルへの変革といった側面でも大きな注目を集め 、ますます導入の拡大が進んでいます。

この仮想デスクトップ市場において、2014年1月に日本初上陸のリリースがされたのが、グローバルで実績を誇るAtrust Computer Corp.による先進シンクライアントです。
高い理念と最先端の自社工場により、独自に開発されたハードウェア、そして独自開発の専用OSであるAtrust OSは、仮想デスクトップ環境において、他の追随を許さない安定感と高速性を誇ります。そして、この高い品質により、日本市場でも急成長を誇っています。

2015年3月に新発表された、日本市場のリクエストに対応した最軽量、B5サイズモバイルシンクライアント「Atrust mt168」の販売開始を記念に、このAtrust製品のご紹介を通じ、最先端の仮想デスクトップ市場とクラウドデバイスの未来像を詳説するセミナーを実施します。

【ご来場者特典】
ご希望のお客様に、この最新モバイルシンクライアント「Atrust mt168」を即日お貸し出し可能です。 セミナー後お持ち帰りいただき、実際にお手元でご検証可能です。
(※2台限定。希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。)
日時 2015年6月11日(木) 14:30-16:40 (14:00受付開始)
場所 アキバプラザ7F VDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトビル7F
会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 Atrust Computer Corp. 、アセンテック株式会社

アジェンダ

14:30-15:20 急成長のAtrustが支持される理由とは?
〜Atrustの高い技術力の裏側とラインナップのご紹介

Atrust Computer Corp.
2014年日本初上陸のリリースがされた、グローバルで実績を誇るAtrust Computer Corp.。高い技術力で開発された数々のラインナップがデスクトップ環境を変革します。
本セッションではAtrustデバイスや各種ソフトウェアなど先進ソリューションのご紹介を通じ、最先端のシンクライアントが実現するデスクトップの可能性を詳説します。
15:20-16:00 日本市場のリクエストに対応! 先進モバイルシンクライアント「Atrust mt168」のご紹介と、Atrustデモンストレーション
Atrust Computer Corp.
2015年3月に発表された、日本市場に特化した先進モバイルシンクライアント「Atrust mt168」。すでに市場では大きな注目を集めています。
本セッションでは、この「Atrust mt168」のご紹介とともに、Atrust製品の卓越したアーキテクチャに触れるデモンストレーションをご紹介します。
16:00-16:30 仮想デスクトップをさらに進化させる先進周辺ソリューション
アセンテック株式会社
仮想デスクトップの導入がこれまで以上に加速度的に進んでおり、その利便性や機動性によりビジネス変革を実現する企業が次々と誕生しています。しかし、この流れに比例し、セキュリティやプリンティング、ストレージの側面で仮想デスクトップの新たな課題に直面する企業も増えています。
本セッションでは、そういった仮想デスクトップのさまざまな課題を解決する先進ソリューションをご紹介し、解法を詳説します。
16:30-16:40 質疑応答

6月3日(水)

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは

マイナンバー対応 今、企業として求められるものとは
行政の効率化と国民の利便性向上を目的とし、日本国内における社会基盤に大きな変革をもたらすマイナンバー制度がいよいよ現実のものとして近づいてきています。そして、来年1月より、公共機関のみならず民間企業においても、マイナンバー運用が開始され、各企業でマイナンバーを取り扱うにあたって、個人情報のセキュリティ管理などへの対応が求められ、罰則規定も設けられています。

このように、マイナンバー制度の運用が着々と近づいており、企業における対応も必須ですが、依然として企業における対応は不十分な場合が少なくありません。また、このマイナンバーに対応するさまざまなシステムが提供される中、それぞれの企業のニーズに適切に対応し、十分にセキュリティを担保し、スムーズな運用を可能にするシステムを見つけることは非常に困難となっています。

本セミナーでは、総務省におけるマイナンバーコールセンターを受託したKDDIエボルバによる、コールセンター対応から浮き彫りとなった課題や、その解決方法のご紹介を中心に、マイナンバー対応への最適なソリューションを提供する各社による、マイナンバー対応への現実解を詳説します。
日時 2015年6月3日(水) 15:00-17:00 (14:40受付開始)
場所 渋谷ヒカリエ34階 KDDI(株)会議室
※ヒカリエ オフィス棟11階、受付まで、お越し下さい。
東京都渋谷区渋谷2-21-1
会場地図
定員50名
申込み
定員に達したため締め切りました。
受講料無料(事前登録制)
主催 KDDI株式会社、株式会社KDDIエボルバ、株式会社オービックビジネスコンサルタント、アセンテック株式会社

アジェンダ

15:00-15:50 内閣府 マイナンバーコールセンターお問合せ状況が伝えるマイナンバーの現状
株式会社KDDIエボルバ
KDDIエボルバは、昨年2014年10月1日から内閣府よりマイナンバー(社会保障・税番号)制度のコールセンター業務受託を行っており、本セミナーにて、現状のお問合せ状況を交え、企業が求められるマイナンバーの対応をご紹介いたします。
15:50-16:30 実演でわかる!企業が行うマイナンバー収集・保管業務
株式会社オービックビジネスコンサルタント
2015年10月、マイナンバーの通知が開始され、企業は限られた時間の中で制度への対応が求められます。本セッションでは、実際に企業が行うマイナンバー収集・保管に関わる業務について、システムを利用した場合の業務運用をイメージして頂けるよう実演を通じて、詳しくご紹介いたします。
16:30-17:00 さらなるセキュリティ強化でマイナンバー運用も安心!マイナンバー運用に合わせたセキュアプラットフォーム構築講座
KDDI株式会社
アセンテック株式会社
マイナンバー制度施行に伴うマイナンバー運用において、情報漏洩対策があらゆる企業に求められています。マイナンバー情報漏洩リスクは個人情報保護法漏洩リスクの数十倍と試算されている例もあります。 本セッションでは、先進的な仮想デスクトップやNWソリューションなどマイナンバー運用に合わせて抜本的にセキュリティを担保するセキュアプラットフォーム構築の方策についてご紹介します。

5月19日(火)、29日(金)、6月3日(水)

JB Group IT Forum 2015

JB Group IT Forum 2015
アセンテックは「JB Group IT Forum 2015」にシルバースポンサーとして協賛しています。
JBグループによるストレージソリューションブースにNimbleストレージを展示します。
ぜひご来場ください。
日時 【大阪】2015年5月19日(火) 12:30-17:30
【東京】2015年5月29日(金) 12:30-17:30
【名古屋】2015年6月3日(金) 12:30-17:30
場所 【大阪】ホテル阪急インターナショナル
〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町19-19 会場地図
【東京】ウェスティンホテル東京
〒153-8580 東京都目黒区三田1-4-1(恵比寿ガーデンプレイス内) 会場地図
【名古屋】ヒルトン名古屋
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄1-3-3 会場地図
申込み お申し込みはこちらから
主催 JBCCホールディングス株式会社

4月23日(木)

Citrix NetScalerハンズオントレーニング

Citrix NetScalerハンズオントレーニング
Citrix NetScalerは、先進的なクラウド ネットワーク プラットフォームであり、Citrix NetScalerを活用して、VDIなどクラウドサービスに必要な柔軟性、拡張性、簡易性などの特性と機能を備えたクラウドネットワークを構築することができます。Citrix Access Gatewayの後継品であるCitrix NetScaler Gatewayは、セキュリティを保ちながら、リモートから社内にあるXenAppやXenDesktopなどの環境に接続するための中継アプライアンスです。クライアント端末とバックエンドシステムの間にICAプロトコルのみを転送するICA Reverse Proxyを利用することが可能であり、Full SSL VPNの機能も利用可能です。

このハンズオントレーニングでは、アセンテックの豊富な経験を持つ技術者より、Citrix NetScaler Gateway経由でXenAppおよびXenDesktopの環境にアクセスするための、Citrix NetScaler GatewayにおけるICA Reverse Proxyの設定方法をお教えします。あわせて、NetScalerによるStoreFrontのロードバランスの設定方法もお教えし、半日のプログラムでXenAppやXenDesktopなどの環境においてCitrix NetScalerを活用し、ネットワーク最適化を実現する基本プロセスを学ぶことが可能です。

本トレーニングでは下記環境を使用いたします。

NetScaler 10.1
StoreFront 2.x
XenDesktop 7.x

ぜひ最先端のネットワークソリューションを体感し、その構築ノウハウを身につけてください!
日時 2015年4月23日(木)13:00-18:30(12:30受付開始)
場所 アキバプラザ7F アセンテックVDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員8名
申込み
定員に達したため締め切りました。
キャンセル待ち申込みはこちら
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社
共催 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
対象 ・XenAppあるいはXenDesktopの構築の経験がある方
・Access Gatewayの後継品について学びたい方
ご用意いただくもの ノートPC 1台
※無線LAN(802.11a/g)で接続。あらかじめCitrix Receiverのインストールが必要。またIEの信頼済みサイト設定を編集する場合があります。
※Mac利用について:英語版Windows環境にリモート接続いたしますので、Macをご利用の場合はWindows環境で利用するキーの割り当てが必要です。詳細はアップルのサポートサイトをご参照ください。

アジェンダ

Citrix社のVirtual Training Center上でNetScaler Gatewayのハンズオンを実施のため、環境は英語OSですが、テキストは日本語で用意いたします。また、ハンズオンに先立ち、30分程度でNetScaler Gatewayの説明やハンズオンシナリオについて説明を行います。
13:00-13:30 NetScaler概要説明・トレーニング内容説明
13:30-17:30 ハンズオントレーニング実施
17:30-18:30 門外不出・アセンテック検証結果 NetScalerノウハウ解説
-追加機能を使うには?
-ネットワーク構成のあれこれ
-よくあるトラブルと解決方法

3月25日(水)、4月24日(金)

ハイブリッドクラウドストレージソリューションによる先進ストレージセミナー
〜マイクロソフトの提案するハイブリッド データ マネジメントを実現!〜

ハイブリッドクラウドストレージソリューションによる先進ストレージセミナー
現在、あらゆる企業が日々爆発的に増えるデータの保管に苦慮しており、ストレージの増大にコストが圧迫されています。この課題にマイクロソフトは、ハイブリッドクラウド ストレージソリューションという形で課題解決の提案をしています。

ハイブリッドクラウド ストレージソリューションを構成するクラウド統合ストレージ「StorSimple」は、クラウドとオンプレミスのエンタープライズ ストレージを組み合わせて複雑性を削減し、データ保護の向上とTCOの大幅な削減、およびストレージの迅速なプロビジョニングを実現するソリューションです。
この「StorSimple」は、パブリッククラウド「Microsoft Azure」とシームレスに連携して、ファイルストレージ、クラウドバックアップ、クラウドアーカイブ、および障害復旧を提供します。

本セミナーでは、日本マイクロソフトと、「StorSimple」の国内ディストリビュータであるアセンテックにより、この先進的ソリューションのご紹介とデモを通じ、エンタープライズストレージの最先端について詳説。先進クラウドストレージによるビジネス拡大についてご紹介します。
日時 2015年3月25日(水) 15:00-16:55 (14:30受付開始)
2015年4月24日(金) 15:00-16:55 (14:30受付開始)
場所 アキバプラザ7F VDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員25名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 日本マイクロソフト株式会社、アセンテック株式会社

アジェンダ

15:00-16:00 Microsoft AzureとStorSimpleでセキュアに実現する次世代クラウドストレージソリューションのご紹介
日本マイクロソフト株式会社
企業のストレージ環境では、格納するデータの多様化によるストレージ容量の増加に伴い、運用コスト、機器コスト、ランニングコストなど多くの課題を抱えています。 その問題を解決するのが「Microsoft Azure + StorSimple」のクラウド統合型ストレージの考え方です。クラウドストレージとオンプレミス型ストレージを融合させたハイブリッド型クラウドストレージソリューションは、ファイルストレージ、クラウドバックアップ、クラウドアーカイブ、および災害対策(DR)、障害復旧を容易に素早く提供いたします。 またMicrosoft Azure 日本国内データセンター開設により、データを国内に格納しながら、より最適化されたデータストレージ環境を構築することが可能になりました。 本セッションではこの先進クラウドストレージソリューションについて詳説します。
16:10-16:55 クラウド統合ストレージソリューション「StorSimple」デモンストレーション&販売体制のご説明
アセンテック株式会社
次世代のストレージソリューションとして注目を浴びる、クラウド統合ストレージソリューション「StorSimple」。Microsoft Azureとのシームレスな連携により、複雑性を排除し、データ保護と高いコスト効率を実現します。 この先進的ソリューションのデモンストレーションに加え、アセンテックの提供する安心の販売体制などについてご紹介します。

4月17日(金)

Hybrid Data Management セミナー 2015 マイクロソフトが提案!クラウドとオンプレミスの革新的な融合で、爆発的に増加するデータ課題を解決

Hybrid Data Management セミナー 2015
近年、企業が取り扱うデータは爆発的な増加を続けており、データマネジメントの複雑化によって コストの増大やビジネスへの多大な影響が発生しています。これに対し、データマネジメントを標準化・自動化して、データ増加・複雑化を解決することは課題解決への重要な対応となりますが、適切なコストでこれら多くの課題を解決可能なソリューションは極めて限定的であり、情報システム部門にとって非常に困難な問題となっています。
マイクロソフトはこれに対し、革新的なハイブリッド データ マネジメントを提案しています。ハイブリッド データ マネジメントは、オンプレミスとクラウドを連携し、データマネジメントに関わる機能を統合して提供する DataStore as a Service (DSaaS) のコンセプトです。

本セミナーでは、増大するデータに関わる現状や課題への俯瞰から始まり、それにいかに対峙していくかについて、先進ソリューションのご紹介などを通じ、講演します。
日時 2015年4月17日(金)14:00-16:40(13:30受付開始)
場所 アキバプラザ セミナールーム1
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ6F
会場地図
定員120名
申込み
定員に達したため締め切りました。
受講料無料(事前登録制)
主催 日本マイクロソフト株式会社、アセンテック株式会社

講演者紹介

【基調講演】IoT時代のスマートオフィス・スマートビジネスへの展望

江崎 浩 氏
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長
江崎 浩 氏
[略歴]
1987年 九州大学 工学部電子工学科 修士課程了。
同年4月 (株)東芝 入社 総合研究所にて ATMネットワーク制御技術の研究に従事。
1990年より2年間 米国ニュージャージ州 ベルコア社、
1994年より2年間 米国ニューヨーク市 コロンビア大学 CTR(Centre for Telecommunications Research)にて客員研究員。高速インターネットアーキテクチャの研究に従事。
1994年ラベルスイッチ技術のもととなるセルスイッチルータ技術を IETFに提案し、その後、セルスイッチルータの研究・開発・マーケティングに従事。IETFのMPLS分科会、IPv6分科会では、積極的に標準化活動に貢献している。
1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。
2005年4月より現職(東京大学 情報理工学系研究科 教授) WIDEプロジェクト代表。 MPLS-JAPAN代表、IPv6普及・高度化推進協議会専務理事、JPNIC副理事長、ISOC(Internet Society)理事(Board of Trustee)。
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長。工学博士(東京大学)。
[表彰]
平成20年(2008年)4月 船井情報科学振興財団 振興賞
平成23年(2011年)4月 文部科学大臣表彰 科学技術賞 等多数

アジェンダ

14:00-14:40 データマネジメントを取り巻く現状課題とマイクロソフトが提案するHybrid Data Management ご紹介
日本マイクロソフト株式会社
近年、企業が取り扱うデータは爆発的な増加を続けており、データマネジメントの複雑化によって コストの増大やビジネスへの多大な影響が発生しています。
マイクロソフトはこの課題に対し、革新的なハイブリッド データ マネジメントを提案しています。ハイブリッド データ マネジメントは、オンプレミスとクラウドを連携し、データマネジメントに関わる機能を統合して提供する DataStore as a Service (DSaaS) のコンセプトです。
本講演では、データマネジメントを取り巻く状況や課題、そして、マイクロソフトが提案するハイブリッド データ マネジメントについて、そのソリューション概要について詳説します。
14:50-15:30 ストレージ課題を解決する新たな提案〜クラウド統合型ストレージ『Microsoft Azure StorSimple』の革新性に迫る
日本マイクロソフト株式会社
Hybrid Data Managementを具体的に実現するにあたり、『クラウド統合型ストレージ』によるストレージ最適化は大きな鍵を握っています。
『クラウド統合型ストレージ』は、クラウドストレージとオンプレミス型ストレージを融合させたハイブリッド型クラウドストレージソリューションであり、ファイルストレージ、クラウドバックアップ、クラウドアーカイブ、および災害対策(DR)、障害復旧を容易に素早く提供いたします。 またMicrosoft Azure 日本国内データセンター開設により、データを国内に格納しながら、より最適化されたデータストレージ環境を構築することが可能になりました。 本セッションではこの先進クラウドストレージソリューションについて詳説します。
15:45-16:30 【基調講演】IoT時代のスマートオフィス・スマートビジネスへの展望
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長
江崎 浩 氏
インターネットは、「IP for Everyone」から「IP for Everything」すなわち、クラウド基盤を戦略的に利用した IoTへと急激に拡大・進化しようとしています。実空間とサイバー空間を融合・統合した社会・産業基盤が形成されるとともに、オンプレとオフプレを戦略的に使い分けるハイブリッドなビジネスのシステム基盤が形成されつつあります。
さらに、最近は、Edge-Heavy Computingと呼ばれるP2P型のIoTクラウド基盤も登場しつつあります。
本講演では、現在のIoT と今後の IoT環境を整理し、その技術課題とビジネス展望を議論します。
16:30-16:40 クロージング
アセンテック株式会社
ソリューション本部 取締役本部長
松浦崇

3月6日(金)

Nexenta OpenSDx Summit Japan 2015
〜OpenSDxが切り開くストレージの新たな地平線〜

Nexenta OpenSDx Summit Japan 2015
遂に日本上陸!SDS(ソフトウエア・ディファインド ストレージ)のグローバルスタンダード

2014年12月3日、日本法人設立を発表したネクセンタ・システムズ社。これを機に、ソフトウエア・ディファインド ストレージのグローバルスタンダード・ソリューションが日本のITインフラ市場を変革します。

Nexenta(ネクセンタ)はソフトウエア・ディファインド ストレージのグローバルリーダーであり、使いやすくセキュアなストレージソフトウエア・ソリューションを極めてリーズナブルな価格で提供しています。
Nexentaのソリューションはハードウエア、プロトコル、アプリケーションに左右されないため、さまざまな組織は特定のソリューションに縛られることなく、その高いパフォーマンスを活かし、ソフトウエア・ディファインド インフラを中心とするクラウドコンピューティングの「真の」利点を実現することができます。

「オープンソース」プラットフォーム、そして業界を打ち破るビジョンの上に構築されたNexentaは、世界的なパートナーネットワークを通じ、特許取得済みで受賞歴のあるソフトウエアのみによる統合ストレージ管理ソリューションを提供しています。

本セミナーでは、国内そして海外におけるストレージ市場を俯瞰するとともに、市場にいま大きなインパクトをもたらす、オープンソースによるSDxの潮流について、Nexentaの画期的なアーキテクチャや、周辺ソリューション動向を交え、ここだけでしか聞けない、さまざまな情報を講演します。
日時 2015年3月6日(金)13:30-16:45(13:00受付開始)
場所 富士ソフト アキバプラザ5F アキバホール
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3  富士ソフトビル アキバプラザ5F
会場地図
定員180名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 ネクセンタ・システムズ・ジャパン株式会社、アセンテック株式会社

講演者紹介

【CEOセッション(同時通訳)】Nexenta CEO Tarkan Mannerが語る
グローバルにおけるソフトウェアストレージ市場と
Nexentaソリューションの圧倒的優位性

Tarkan Manner
Nexenta Systems Inc.
CEO
Tarkan Manner
Computer Associates (CA)、IBM、Wyse Technologyを経て、現在、Nexenta Systems, Inc. CEO。
イスタンブル工科大学にて経営工学の学位、ミッドウェスタン州立大学にてMBAを取得した後、ハーバードビジネススクールにて全世界から一流企業のエグゼクティブ招待者のみを対象としているAdvanced Management Program(経営者養成プログラム)に参加する。現在ではスタートアップのITベンチャー企業やシリコンバレー・リーダーシップ・グループのボードメンバーとしてもリーダーシップを発揮している。
最新のICTのみならず、ビジネス、世界経済から社会問題まで非常に広い話題を提供する熱きメッセンジャーとしての講演のみならず、ソーシャルメディアを介して全世界にメッセージを送り続けている


【基調講演】進化するクラウドとストレージの技術動向

新野 淳一 氏
Public Key 編集長
新野 淳一 氏
ITジャーナリスト/Publickeyブロガー。一般社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)総合アドバイザー。大学でUNIXを学び、株式会社アスキーに入社。データベースのテクニカルサポート、月刊アスキーNT編集部 副編集長などを経て1998年退社、フリーランスライターに。2000年、株式会社アットマーク・アイティ設立に参画、オンラインメディア部門の役員として2007年にIPOを実現、2008年に退社。再びフリーランスとして独立し、2009年にブログメディアPublickeyを開始。2011年に「アルファブロガーアワード2010」受賞。現在に至る。

アジェンダ

13:30-13:40 ご挨拶
アセンテック株式会社
代表取締役社長
佐藤 直浩
13:40-14:25 【CEOセッション(同時通訳)】
Nexenta CEO Tarkan Mannerが語る
グローバルにおけるソフトウェアストレージ市場と
Nexentaソリューションの圧倒的優位性

Nexenta Systems Inc.
CEO
Tarkan Manner
OpenSDxの潮流がグローバルでのITインフラ市場を変革しつつあります。いま、その流れの中心にストレージが位置づけられており、先進的なOpenテクノロジーによりソフトウェアディファインド・ストレージ市場のグローバルリーダーへと成長したNexentaは、あらゆる企業のストレージインフラを変革し、新たなステージを迎えています。
本セッションでは、このNexenta社CEOであるTarkan Mannerにより、グローバルでのストレージとOpenSDx市場の最新動向に加え、これからの潮流と未来像について、ICT市場の最前線で培った鋭敏な視点により詳説します。
14:25-15:10 SDSソリューションNexentaが変革するストレージ未来像
ネクセンタ・システムズ・ジャパン株式会社
日本法人代表
松浦 淳
仮想化やクラウド環境の浸透が進む昨今、ストレージは爆発的に増加しています。厳しいIT投資環境の下での増加するストレージへの対応に加え、I/O要求への対応等、課題も増大しています。こういった課題に対し、コスト効率の高いユニファイドストレージによる異種ストレージの効率よい統合や、継続的拡張を前提とした豊富な機能へのニーズが日々高まっています。
本講演では、デスクトップ仮想化に最適なハイパフォーマンスなストレージソリューションから、ファイルシステムの信頼性やコスト効率が重要な大容量アーカイブストレージまで、あらゆるストレージニーズへの対応が可能な先進SDSソリューションであるNexentaの紹介を行います。
15:25-15:55 ストレージ市場を変革するNexentaビジネスを推進!アセンテックの提供するさまざまなサービスと最新事例ご紹介
アセンテック株式会社
いまストレージ市場の拡大に合わせ、よりコストメリットに加え、柔軟性、可用性そして、管理性がストレージにより強く求められています。Nexenta社と昨年、ディストリビュータ契約を締結したアセンテックは、Nexentaビジネスの推進によるストレージ市場の変革を目指し、さまざまな施策を展開しています。
本講演では、アセンテックの提供する、Nexentaに関わるさまざまなソリューションおよび、サービス、さらに最新国内事例について、ご紹介します。
15:55-16:45 【基調講演】進化するクラウドとストレージの技術動向
Public Key 編集長
新野 淳一 氏
最新のクラウドを構成する基盤技術として、サーバ仮想化、ネットワーク仮想化や Software-Defined Networkingに続いて、ストレージでも仮想化やSoftware-Defined Storageなどの新しい技術が登場し、これまでのストレージの性能や機能、使われ方が大きく変わろうとしています。これら新しい技術はなにを目指し、実現しようとしているのか、それによって何が変わろうとしているのか、動向や展望について紹介します。

2月27日(金)

シンプルに短期間で構築!クラウドにも対応
「Microsoft デスクトップ仮想化」セミナー

シンプルに短期間で構築!クラウドにも対応「Microsoft デスクトップ仮想化」セミナー
クライアント仮想化はしたいけれど、導入コストが高いとお考えの方。 マイクロソフトライセンスだけで、十分なクライアント仮想化が出来ることはご存じですか? Windows Server 2012 R2 と Windows 8.1 の組み合わせにより、クライアント仮想化は驚きのパフォーマンスを実現できます。 そして時代はクラウドへ。Microsoft Azure により、クライアント仮想化もクラウド上で実現できるようになりました。

本セミナーでは、低価格でシンプルに短期間で実現する、マイクロソフトソリューションによるクライアント仮想化についてご紹介します。
日時 2015年2月27日(金) 14:00-17:00 (13:30受付開始)
場所 アキバプラザ7F プレゼンルーム
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員50名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 日本ユニシス株式会社
共催 日本マイクロソフト株式会社、アセンテック株式会社

アジェンダ

14:00-14:05 ご挨拶
14:05-14:50 日本ユニシスグループのクライアント仮想化への取り組み
日本ユニシス株式会社
総合マーケティング部プラットフォームビジネス企画室
長澤 良樹
日本ユニシスグループは、「シンクライアント」と呼ばれていた時代から、クライアント仮想化に取り組んできました。その歴史と各プロダクトを振り返りつつ、マイクロソフトソリューションによる最新のクライアント仮想化の実現方法と、アプリケーション仮想化による最適なクライアント仮想化構成について、ご紹介します。
15:00-15:50 マイクロソフトが提供する4つの
デスクトップ仮想化ソリューションのご紹介

日本マイクロソフト株式会社
クラウド&ソリューションビジネス統括本部モビリティ&クラウド技術部
プリンシパルテクノロジースペシャリスト 野明 純
デスクトップの仮想化というとオンプレミスに多くのサーバーが必要とお考えのお客さまは多いと思います。マイクロソフトでは、オンプレミス、クラウド(Microsoft Azure)に展開する事が可能です。初期コストを大幅に抑えてデスクトップ仮想化環境を手に入れることができます。 本セッションでは、オンプレミス、クラウドで利用できる4つのデスクトップ仮想化ソリューションをご紹介します。
16:00-16:50 エンドポイントをシンプルに!セキュアに!
先進周辺ソリューションのご紹介

アセンテック株式会社
ソリューション本部
取締役本部長 松浦 崇
クライアント仮想化実現にあたり、エンドポイントをよりシンプルに管理し、セキュリティ性を向上させる先進ソリューションの数々をご存知でしょうか?
本セッションでは、高度な管理性を実現するWyseシンクライアントや、ネットワークにおける印刷負荷を軽減するThinPrintなどのご紹介を通じ、クライアント仮想環境におけるエンドポイントをより進化させるヒントをご紹介します。
16:50-17:00 Q&A

2月24日(火)

Dell Wyseシンクライアント ハンズオンセミナー

Dell Wyseシンクライアント ハンズオンセミナー
VDIソリューションの拡大に合わせ、使用されるエンドポイントの中でもその高い機能性で国内外で極めて高い評価を受けているのがDell Wyseシンクライアントです。そして、このDell Wyse製品において世界で高く評価されているのが、仮想デスクトップに特化した独自OSである「Dell Wyse ThinOS」です。

「Dell Wyse ThinOS」は、セキュリティ性に優れ、わずか7MB程度と大変コンパクトな仮想デスクトップ利用に特化したOSのため、起動やファームウェアアップデートが非常に高速です。さらに、ローカル設定/カスタマイズを一切不要とする「ゼロコンフィグレーション」テクノロジーにより、個別の設定をすることなく端末を接続すれば即座に利用可能であり、運用管理負担を大幅に低減できます。

この「Dell Wyse ThinOS」など、Dell Wyseソフトウェア製品(Wyse Device Manager、Wyse Configuration Manager等)の設定などを、経験豊富な技術者がノウハウを交えお教えする、ハンズオントレーニングを実施します。

ぜひ最先端のエンドポイントソリューションを体感し、その構築ノウハウを身につけてください!
日時 2015年2月24日(火)14:00-17:00(13:30受付開始)
場所 アキバプラザ7F アセンテックVDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員4社(1社2名まで1台の機材を共有し、ご受講可能です)
※代表者1名のみご登録ください。
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社
共催 デル株式会社
応募資格 シンクライアントに関する基本的な知識をお持ちの方
Dell Wyseの設定に興味がある方
導入を検討している企業のIT管理者
導入支援を行う技術者
導入提案を行う技術営業の方
基本的な仮想化知識をお持ちの方

アジェンダ

14:00-14:30 Wyse製品説明
14:30-17:00 ハンズオントレーニング(途中随時休憩あり)
-Wyse端末の初期設定
 ・WTOS初期設定
 ・WES初期設定
-WyseDeviceManager導入・設定
 ・WES端末のイメージ取得
 ・WES端末へイメージ配信
-Wyse独自OS(ThinOS)ゼロコンフィグレーション設定
 ・DHCPサーバ設定
 ・FTPサーバ設定
-Wyse運用管理
 ・ログ取得
 ・WTOSバージョンアップ

2月13日(金)

仮想デスクトップ+スマートデバイスでビジネスをモバイル化!

仮想デスクトップ+スマートデバイスでビジネスをモバイル化!
昨今、クラウドや仮想デスクトップソリューションの浸透、スマートデバイスの普及によりビジネスモビリティに大きな変化がもたらされています。具体的には、さまざまな業務アプリケーションをセキュアな環境のもとで場所や時間に縛られることなく活用することにより、ビジネスをモバイル化しワークスタイルを大きく変革させる企業が増加しています。

本セミナーでは仮想デスクトップとモバイルソリューションの分野で業界をリードするシトリックス社と、それらのソリューションにデバイスやNW、クラウドを組み合わせ先進的な活用事例を持つKDDI社・アセンテック社により、セキュアかつ手軽に業務アプリケーションをいつでもどこでも活用するビジネスモビリティ変革について事例を交えてご紹介します。
日時 2015年2月13日(金)14:30-17:30(14:00受付開始)
場所 KDDIまとめてオフィス西日本株式会社 中国支社
広島県広島市中区胡町4-21 朝日生命広島胡町ビル3階 31会議室
会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
アセンテック株式会社
共催 KDDI株式会社、KDDIまとめてオフィス西日本株式会社

アジェンダ

14:30-14:40 開会のご挨拶
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
14:40-15:30 業務アプリケーションやデスクトップ環境にいつでもセキュアアクセス! 先進モバイルソリューション&仮想デスクトップソリューションでビジネスが変わる
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
アセンテック株式会社
仮想デスクトップソリューションなどで多くの実績を持つシトリックス社とアセンテック社より、手軽かつセキュアに業務アプリケーションやデスクトップ環境にアクセスを可能とするビジネスモビリティソリューションをご紹介します。
15:45-16:30 Office365やGoogleApps、仮想デスクトップなどのビジネスモビリティへの自社での取り組み事例をご紹介
KDDI株式会社
Office365とGoogleAppsの両方を自社に導入・運用しているKDDIより両クラウドサービスの課題と解決策をご紹介するとともに、スマートデバイスを利用したビジネスモビリティについての取組をご紹介します。
16:30-17:15 仮想デスクトップによる勘定奉行やCADソフトウェアなどの業務アプリケーションへのセキュアモバイルアクセス事例のご紹介
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
KDDI株式会社
ビジネスモビリティにおいて豊富な実績を持つシトリックス社そしてKDDI社により、勘定奉行やCADソフトウェアのモバイル活用について詳説します。

2月10日(火)

セキュア ワークスタイルイノベーション セミナー
〜よりシンプルに、そして手軽に仮想デスクトップを実現!〜

セキュア ワークスタイルイノベーション セミナー
高いセキュリティ性や運用管理負担の低減といったメリットに加え、昨今ではBCP(Business Continuity Plan/事業継続計画)やBYOD(Bring Your Own Device/私有デバイスの業務利用)、場所や利用端末にとらわれない機動的なワークスタイルへの変革といった側面で、仮想デスクトップソリューションに、いま大きな注目が集まっています。

しかしながら、高い技術力やノウハウが要求される設計、構築、さらに端末の持ち出しを行う上で高度な セキュリティ性の担保をしなければいけないといった側面において、仮想デスクトップの導入には大きな障壁がありました。

本セミナーでは、この仮想デスクトップをいかにシンプルに手軽に導入するか、またいかにセキュリティ性を担保するか、さらに、より手軽に ビジネスモビリティを実現するにはどうすればよいかについて、さまざまな先進ソリューションの ご紹介を通じ詳説します。
日時 2015年2月10日(火) 14:30-16:50 (14:00受付開始)
場所 アセンテック VDIイノベーションセンター
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ7F
会場地図
定員30名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社、Atrust Computer Corporation、NTTアドバンステクノロジ株式会社

アジェンダ

14:30-15:10 ワークスタイルに変革をもたらす仮想デスクトップ
そして、先進エンドポイントソリューションの未来像

アセンテック株式会社
VDIイノベーションセンター
センター長
多賀 英史
仮想デスクトップソリューションはいま、業種、規模を問わず、多くの企業に導入が進み、それぞれの企業でビジネス変革が実現されています。本講演では、今回のセミナーの全体像のご紹介から始まり、ワークスタイル変革を実現する先進エンドポイントソリューションのご紹介までご講演します。
15:10-15:40 グローバルで豊富な実績
Atrustの高い技術力の裏側とラインナップのご紹介

Atrust Computer Corporation
日本事務所代表
節川 茂久
仮想デスクトップ市場において、2014年に日本展開のリリースがされた、グローバルで実績を誇るAtrust Computer。高い技術力で開発された数々のラインナップがデスクトップ環境を変革します。本セッションではAtrustデバイスや各種ソフトウェアなど先進ソリューションのご紹介を通じ、最先端のシンクライアントが実現するデスクトップの可能性を詳説します。
15:55-16:25 もっとPCを自由に持ちだそう!
セキュアで利便性の高いワークスタイルの実現

NTTアドバンステクノロジ株式会社
グローバルプロダクツ事業本部
IPネットワークプロダクツ
ビジネスユニット
エンジニア 金原 直史
近年徐々に導入が進んでいる仮想デスクトップですが、仮想デスクトップ自体が高いセキュリティ性を担保するシステムであることはご存知でしょうか。本講演では、既に担保された仮想デスクトップのセキュリティをさらに強化する弊社のセキュリティソリューション、その利用シーンをご紹介させて頂き、組織のコンプライアンスを満たしながらも、利便性を追求したワークスタイルをご提案させて頂きます。

2月5日(木)

DellクラウドクライアントコンピューティングDay
Dellとアセンテックの提案するデスクトップとクラウドの未来像

DellクラウドクライアントコンピューティングDay
高いセキュリティ性や運用管理負担の低減といったメリットに加え、昨今ではBCP(Business Conti nuity Plan/事業継続計画)やBYOD(Bring Your Own Device/私有デバイスの業務利用)、場所や利用端末にとらわれない、機動的なワークスタイルへの変革といった側面で、VDIを始めとした先進ソリューションによるデスクトップインフラの変革に大きな注目が集まっています。
1984年に米国で創業し30周年を迎えたデルは、このデスクトップインフラにもたらされているイノベーションに大きな注目をし、デスクトップ仮想化とシンクライアントビジネスに豊富な経験を持つアセンテックと新たなプレミアパートナー契約を結び、この市場に新たな一歩を踏み出しました。
本セミナーでは、このデル、アセンテックに加え、デスクトップ環境の変革にグローバルで大きな影響をもたらすシトリックスが共催し、これからのデスクトップインフラのあり方そして、その未来像について詳説します。
日時 2015年2月5日(木)13:00-16:35(12:30受付開始)
場所 アキバプラザ セミナールーム1
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ6F
会場地図
定員120名
申込み お申し込みはこちらから
受講料無料(事前登録制)
主催 アセンテック株式会社、デル株式会社
協賛 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社

講演者紹介

【基調講演】スマートオフィスの実現に向けたクラウド基盤の戦略的利用

江崎 浩 氏
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長
江崎 浩 氏
[略歴]
1987年 九州大学 工学部電子工学科 修士課程了。
同年4月 (株)東芝 入社 総合研究所にて ATMネットワーク制御技術の研究に従事。
1990年より2年間 米国ニュージャージ州 ベルコア社、
1994年より2年間 米国ニューヨーク市 コロンビア大学 CTR(Centre for Telecommunications Research)にて客員研究員。高速インターネットアーキテクチャの研究に従事。
1994年ラベルスイッチ技術のもととなるセルスイッチルータ技術を IETFに提案し、その後、セルスイッチルータの研究・開発・マーケティングに従事。IETFのMPLS分科会、IPv6分科会では、積極的に標準化活動に貢献している。
1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。
2005年4月より現職(東京大学 情報理工学系研究科 教授) WIDEプロジェクト代表。 MPLS-JAPAN代表、IPv6普及・高度化推進協議会専務理事、JPNIC副理事長、ISOC(Internet Society)理事(Board of Trustee)。
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長。工学博士(東京大学)。
[表彰]
平成20年(2008年)4月 船井情報科学振興財団 振興賞
平成23年(2011年)4月 文部科学大臣表彰 科学技術賞 等多数

アジェンダ

13:00-13:10 ごあいさつ
13:10-14:00 【基調講演】スマートオフィスの実現に向けたクラウド基盤の戦略的利用
東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授
日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長
江崎 浩 氏
ブロードバンドインターネットとデータセンターを利用したクラウド環境を用いた戦略的なスマートオフィスの実現に関する議論を、技術と経営の両面から行います。BCP、省エネ・環境対策、効率化と、新しいビジネススタイルの創生です。
14:00-14:40 Wyseシンクライアントはいかにしてエンタープライズデスクトップの市場を塗り替えたか〜先進クラウドクライアントコンピューティングの未来像
デル株式会社
クラウド・クライアント・コンピューティング事業部・SEマネージャー
成田 孝弘
企業内コンピューティングの新しい有り方を提唱するWyseクラウド・クライアント・コンピューティング。シンクライアント、ゼロクライアント、スマートフォン、タブレットなど、多様化する次世代型端末に対して、デルは、独自ハードウェア・ソフトウェアによるソリューションを提供します。 本講演では、セキュリティ性を始めとする高い優位性を誇るWyseデバイスとWyse ThinOSについてご紹介し、デスクトップの未来像をご紹介します。
14:55-15:40 ワークスタイル変革と企業ITの機動力強化を実現するシトリックスソリューション
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
仮想デスクトップソリューションでグローバルにおいて、ワークスタイルを変革し続けるシトリックス。先進テクノロジーにより、常に企業のデスクトップ環境に大きな改革をもたらしています。本セッションは最先端の仮想デスクトップソリューションの技術動向に加え、最新事例やこれからの仮想デスクトップの展望などについてご紹介します。
15:40-16:25 最先端コンバージドインフラのご紹介と先進Wyseシンクライアント事例に見るデスクトップイノベーション
アセンテック株式会社
ソリューション本部
取締役本部長
松浦 崇
デル社と新たにプレミアパートナー契約を締結したアセンテックは、これまで仮想デスクトップビジネスにおいて、Wyse製品を中心に豊富な実績を残してまいりました。そして、この契約締結を機に、デル製品による最先端のコンバージドインフラ製品の提供を発表します。本講演では、エンドポイントの最新事例とともに、このコンバージドインフラ製品の新たなご紹介を通じ、デスクトップ環境におけるイノベーションについて講演します。
16:25-16:35 クロージング

2月3日(火)、6日(金)

仮想デスクトッププリンティングセミナー
VDI環境における印刷課題を解決し、快適な印刷環境を実現!

仮想デスクトップ・ソリューションは、高いセキュリティ性や、運用管理負担の低減といった大きなメリットに加え、昨今ではBCPやBYOD、場所や利用端末にとらわれない、 機動的なワークスタイルへの変革といった側面でも大きな注目を集めています。しかし、こういった流れの中、変わらぬニーズのある「印刷」に十分対応しないまま仮想デスクトップを導入し、印刷によるネットワーク負荷が印刷環境や業務環境に影響を及ぼすような課題に直面するといった場面が増えています。
本セミナーではそういった課題に直面した場合、または、そういった影響を回避するために、いかに対応するかについて、先進ソリューションThinPrintや、豊富な実績を持つコニカミノルタのノウハウのご紹介を通じ、詳説します。
日時 【大阪】2015年2月3日(火)15:00-17:05(14:30受付開始)
【東京】2015年2月6日(金)15:00-17:05(14:30受付開始)
場所 【大阪会場】
西本町インテスビル 17F  セミナールーム
大阪市西区西本町2-3-10 西本町インテスビル
会場地図
【東京会場】
コニカミノルタ 浜松町オフィス 26F “TOKYO”ルーム
東京都港区芝浦1-1-1 浜松町ビルディング
会場地図
定員大阪:15名
東京:20名
申込み お申し込みはこちらから
※同業他社様、個人のお客様はご遠慮ください。お断りさせて頂く場合が御座います。
※申込み数が定員を超える場合には、抽選とさせて頂く場合が御座います。
受講料無料(事前登録制)
主催 コニカミノルタ 株式会社
協賛 Cortado社、アセンテック株式会社/株式会社ピー・ビー・システムズ
協力 コニカミノルタ ビジネスソリューションズ株式会社

アジェンダ

15:00-15:05 オープニング
15:05-15:45 VDIプロジェクトの最後の関門ー印刷をどうする?!アジア太平洋地域と日本における現状と未来を考察 仮想化とモバイル、クラウドへの対応と課題
Cortado AG / コルタード株式会社
国際営業部・アジア太平洋地域担当・営業ディレクター
菊地 勝吾
世界経済の中で大きな比重を占めるアジア太平洋の国々では、日本と同様にIT基盤の整備・拡充が急速に進んでいます。仮想デスクトップなど最新IT技術を欧米から導入しインフラを高度化する一方、Wi-Fi を活用してモバイル端末で業務をどこでも遂行できる効率化も進展中。そうした最新技術と印刷との深い関わりについて考察します。
15:55-16:25 グローバルで豊富な実績!仮想デスクトップ環境の印刷課題を解決し、快適な印刷環境を実現するThinPrintご紹介
【大阪】株式会社ピー・ビーシステムズ 営業部 宮地 洋
【東京】アセンテック株式会社 営業部 本田 朋望
いま、これまで以上に多くの企業で導入が進む仮想デスクトップ。しかしながら、印刷負荷の多い企業を中心にその多大なネットワーク負荷により、印刷課題が発生するケースが多く見られます。そういった課題について、独自の帯域制御や圧縮技術により解決を実現するソリューションがThinPrintです。本セッションでは、グローバルで高い評価を集めるこのThinPrintについて、その先進技術や豊富な導入事例のご紹介を通じ、仮想デスクトップにおける印刷課題の解決について講演します。
16:25-16:55 コニカミノルタの進めるOPSとThinPrintで、いつでもどこでも快適な印刷環境を実現
コニカミノルタ株式会社 ジャパンMA統括部
ソリューション企画部 ICTコンサルタント
酒井 一樹
ビジネスを支えるテクノロジーは日々、進化しています。そして、ワークスタイルも刻々と変わっています。しかし現在のドキュメント環境の多くは、その変化に対応できているのでしょうか?たとえばプリンターや複合機といった出力機器によって、ビジネスの効率化が妨げられているケースが挙げられます。こうした課題へ応えるために、コニカミノルタの「Optimized Print Services(オプティマイズド プリント サービス)」は、デバイス・プロセス・ファイナンス・セキュリティー・環境という”5つの分野”で、専門的なコンサルティングにより最適なハードウェアやソフトウェアを提供いたします。それがVDI環境における帯域の問題であったとして、もちろん私たちコニカミノルタが解決をお手伝いたします。
16:55-17:05 質疑応答
17:05-17:25 【東京限定 希望者対象】浜松町 新オフィス ショールームツアー

イベント・セミナー